人は自己のイメージ作りのために商品を買う

人は自分を形作る要素として商品を買います。見込み客が求める製品やサービスは、自己イメージを高めたい、それによって自尊心を高めたいという満たしたい感情への動機付けによって決まります。自分を意識するとき、他人が必ず存在します。他人との比較において、自分の位置を知ることができるからです。そしてその対象…

商品が売れない理由の見つけ方

見込み客が顧客化されるまでに通るプロセスがあります。知る>気になる>詳しく知る>考える>買う(認知>興味>理解>検討>購入)これらは線として繋がっていなけ…

マーケティングリサーチの無駄

人は自分のことをわかっているようで、わかっていません。アンケートリサーチのようなものを実施して、生活者の状況や求めていることを知ろうとする企業は多いです。…

マーケティング道場ONLINE

マーケティング実践力を身につけるための
オンラインビジネススクール

詳しく見る