[発表]2019年9月のテマヒマメール開封率ランキング

  1. オフィシャル

1.ブランドを確立する必要性(30.4%)

2.コスパの良い学び方(29.6%)

3.人を動かすGood Idea(29.2%)

4.攻めた広告(28.8%)

5.クリームソーダのマーケティング(28.4%)

6.[発表]2019年8月のテマヒマメール開封率ランキング(27.9%)

7.価格を上げる方法(26.6%)

8.記事LPを使うべき理由(26.5%)

9.企業と地域のタイアップ(25.3%)

10.価値を与えるのがマーケティング(25.3%)

「ブランド」という誰もが気になるけど、どういうものか明確に掴みづらいものへの興味関心が高かったのかと思います。

内容はamazonがデザインや材質を模倣した商品を半値以下のPB商品として展開していることをネタに、あらゆる商品がコモディティ化していく中で独自のポジションを築く必要性についてお話をしました。

あぐらをかいてる暇はないビジネス環境は個人的にはウェルカムだと思っています。

p.s.

手法だけではそれぞれのビジネスに落とし込んで考えるのが難しくなることもあるので、できるだけ応用を利かせられるように考え方をお伝えすることを大切にしています。

これからも考え方を元に手法に落とし込める情報を、積極的に発信していければと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。

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平岡 大輔

プロモーション領域の端から端までを熟知しているバランス型マーケター。
総合広告会社でTVCM中心にマスメディアのプランニングに従事。
web系ベンチャー企業でクリエイティブ事業部の責任者として多数のwebサイト開発に取り組みながら、EC企業のマーケティングコンサルタントとしても活躍。D2C企業の経営に参画し、年間5億円の広告費を使いながら理論と実践のPDCAを回している。マーケティングのプランニングからディレクションまでを得意領域としており、チームビルディング・チームマネジメントにも精通。

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