[発表]2019年11月のテマヒマメール開封率ランキング

  1. オフィシャル

1.コト消費への体感(28.1%)

2.マーケティングの脳みそと身体の理想形(24.4%)

3.[発表]2019年10月のテマヒマメール開封率ランキング(23.4%)

4.LINE広告を運用してみて(23.4%)

5.イケてるデザイナー(23.2%)

6.初心者に4Pとか3Cとか必要ない(23.0%)

7.人材確保の問題が消えた日本酒バー(22.2%)

8.成長企業の経営者の抱える課題(22.2%)

9.マーケティングチームを成功に導く方法(22.0%)

10.「市場調査なんかいらない」の真意(21.9%)

いつもより開封率が落ちていました。

おそらく配信タイミングの違いによるものだと思います。

実験的に9時台の配信も何通か入れていました。

通勤時間、朝のメールチェックのタイミングに確認をしてくれている読者の方が多いのだなと改めて感じました。

先月の1位はゲームセンターにあるゲーム機を定額でレンタルできるというサービスについての内容でした。

月額定額で遊休資産を活用するというビジネスモデルはどんどんと広まっていくなと感じています。

脳みそのスキマ時間ももっと活用していかないとなと思います。

p.s.

手法だけではそれぞれのビジネスに落とし込んで考えるのが難しくなることもあるので、できるだけ応用を利かせられるように考え方をお伝えすることを大切にしています。

これからも考え方を元に手法に落とし込める情報を、積極的に発信していければと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。

#会社

マーケティング道場ONLINE

詳しく見る
平岡 大輔

プロモーション領域の端から端までを熟知しているバランス型マーケター。
総合広告会社でTVCM中心にマスメディアのプランニングに従事。
web系ベンチャー企業でクリエイティブ事業部の責任者として多数のwebサイト開発に取り組みながら、EC企業のマーケティングコンサルタントとしても活躍。D2C企業の経営に参画し、年間5億円の広告費を使いながら理論と実践のPDCAを回している。マーケティングのプランニングからディレクションまでを得意領域としており、チームビルディング・チームマネジメントにも精通。

記事一覧

関連記事